退職届 · 退職願 · 送付状
退職届・退職願 テンプレート — 5つの項目を入れるだけで、縦書きの退職届ができる
要点. 退職日、会社名、代表者の役職と氏名、所属部署、氏名を入れると、記入済みの退職届を開けます。退職の申し入れ:期間の定めのない雇用は、申し入れの日から2週間で終了(民法 第627条)。
- 上司に伝える(就業規則が1か月前の場合)日付を入力
- 法律上の最終ライン(民法627条)— 2週間前日付を入力
ご自身の状況に合わせてご確認ください。
就業規則の申し出期限を確認してください。
登録なしで、そのまま文書に書き込めます。内容はこのブラウザに残ります。無料の Layers アカウントに保存すると、スマートフォンでも開けて共有もできます。
退職届 · 記入済みで開く
あなたの退職届 — 5つの項目から
退職日・会社名・代表者・所属部署・氏名を入れると、退職届の文面ができます。縦書きのWordで開き、印刷して署名・押印してください。郵送用の送付状もついています。
- まず上司に直接伝え、退職日を相談して決めます。就業規則の申し出期限も確認を。
- 提出日を書き、署名・押印して手渡しします。郵送するときは送付状をつけます。
- 退職時の証明書は、請求すれば会社が遅滞なく交付します(労働基準法 第22条)。
期間の定めのない雇用は、申し入れの日から2週間で終了します(民法 第627条)。就業規則の期限があれば、それに沿って相談するのが円満です。契約社員など期間の定めのある雇用はルールが異なります。
Lida, Layers テンプレートアシスタント
5つの項目を入れれば、記入済みの退職届を開けます。
郵送するなら送付状もそのまま使えます。
期限
期限と根拠
| 内容 | 期限 | 根拠 |
|---|---|---|
| 退職の申し入れ | 期間の定めのない雇用は、申し入れの日から2週間で終了 | 民法 第627条 |
| 退職の証明書 | 請求すると、使用期間・業務の種類・地位・賃金・退職の事由の証明書を会社は遅滞なく交付 | 労働基準法 第22条 |
| 退職届と退職願 | 届は「退職します」という通知、願は「退職させてください」というお願い | テンプレート |
契約社員など期間の定めのある雇用は、ルールが異なります。
手順
やることを順番に
1
上司に伝える
まず直接、口頭で。退職日を相談して決めます。
2
退職届を作る
5つの項目を入れて、記入済みの退職届を印刷し、署名・押印。
3
提出・郵送する
手渡しが基本。郵送するときは送付状をつけます。
よくある質問
退職届と退職願の違いは?
退職届は退職を通知する書類、退職願は退職をお願いする書類です。退職願は会社が承諾する前なら撤回の相談ができます。
何日前に出せばいい?
法律では、期間の定めのない雇用は申し入れから2週間で終了します(民法627条)。就業規則に期限があれば、それに従って相談するのが円満です。
パソコンで作ってもいい?
かまいません。印刷して、署名・押印して提出します。
理由はどう書く?
自己都合なら「一身上の都合により」とだけ書くのが一般的です。
無料ですか?登録は必要ですか?
無料で、登録なしで入力・ダウンロードできます。無料アカウントがあれば「Layersにコピーを保存」で、あとから続きを編集できます。
公的な情報源
ほかのテンプレート
大切な書類をひとつの場所に
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